このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。
マスコミ視点の研修事業
メディアレクチャーズ
「メディアレクチャーズ」は
マスコミ視点の研修事業

講師はラジオ局アナウンサー
ディレクター・報道記者経験者

マスコミ対応・危機管理・
ビジネスコミュニケーションの
ワーク重視型研修です

謝罪会見 写真

 マスコミ対応研修 

 人気  模擬記者会見も実施
自治体・公的機関向け
企業・団体向け  

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自然災害 写真

 災害対策・危機管理研修 

 人気  防災ゲームも好評
自治体・公的機関向け
企業・団体向け

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 広報力向上研修 

プレスリリース作成ワーク
 自治体・公的機関・
広報担当者向け 

説明文へ

 企画提案力研修 

企画書作成+ミニプレゼン
 自治体・公的機関向け
企業・団体向け 

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 伝わる話し方講座 

 人気  スピーチワーク重視
講師養成・生涯学習
新規採用職員向け

説明文へ

 情報共有力研修 

課題シェアで業務改善
中堅・階層別研修向け

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 研修指導者育成研修 

指導法・アイスブレイク習得
社内講師・庁内講師向け

説明文へ

 プレゼンテーション研修 

相手を動かす話法の習得
技術職・営業担当向け

説明文へ


マスコミ対応研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 
幹部・管理職・広報・人事 他
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。
模擬記者会見で実践力を高めます。
説明 報道経験者によるマスコミ対応研修です。
台本活用型の模擬記者会見ワークを実施。
危機管理基礎、マスコミ向け書類の要点、
質問項目など取材者視点で説明します。
項目 1.マスコミ対応の基本原則       : 必ず聞かれる質問項目 
2.記者会見への体制整備        : 情報一元化と広報体制
3.プレス向け書類実例研究       : リリース類の事例紹介
4.記者会見での進行ポイント      : 記者会見時の役割分担
5.記者会見シミュレーション      : 演習:緊急記者会見


自治体・公的機関の実施実績も急増中
一番人気の研修プログラムです
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。
模擬記者会見で実践力を高めます。

 特徴  台本活用の模擬記者会見

不祥事を想定した模擬記者会見を実施。
緊急記者会見台本を活用したロールプレイングで報道記者の視点、聞かれる質問、報道対応の流れを習得する内容です。

マスコミ対応研修 詳細ページへ


行政向け
災害対策・危機管理研修
対象
自治体、公的機関、団体、企業 
管理職・中堅・総務・危機管理担当他
趣旨 災害対応力・危機管理能力の向上。
災害対策の確認と情報共有を図ります
説明 マスコミ視点の災害対策・危機管理研修です。
リスクマネジメント基礎、災害対応事例説明、
防災ゲームも行うワーク重視型の研修です。
項目 1 リスクマネジメント概論    :     初動対応の重要性
2 自然災害への危機管理     :      事例研究・情報共有
3 防災と減災・BCP      :      内閣府HPの活用
4 被災地首長メッセージ     :      24か条の心得とは
5 住民を守る事例紹介      :      近年の災害対策事例
6 防災ゲーム          :      判断力養成ワーク

マスコミ対応研修との同時実施も多数
自治体等で人気の研修プログラムです
趣旨 災害対応力・危機管理能力の向上。
災害対策の確認と情報共有を図ります

 特徴  防災ゲーム+最新事例

防災ゲームも活用した災害対応・危機管理研修。
最新事例の紹介も交え危機発生時の判断力向上をサポートします。

災害対策・危機管理研修 紹介ページへ


広報力向上研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 
管理職・広報・中堅・若手 他
趣旨 広報力・情報発信力の強化。
プレスリリースの骨子を習得します。
説明 取材者視点の広報・PR研修。
マスコミ側が取り上げやすい事例紹介や、
プレスリリース作成ワークで情報発信力を強化します。

項目 1 従来型の広報文の課題        :  リリース文の処遇とは
2 広報・PR基礎講義         :  広告と広報の違い
3 取材者視点の広報ポイント      :  パブリシティとは
4 ローカル広報の成功事例       :  既存メディアとWEB
5 プレスリリース作成ワーク      :  リリース文原案作成   
6 ワンランク上の広報戦略       :  動画活用事例紹介

プレスリリースの注目点を
記者クラブ経験者がレクチャーします
趣旨 広報力・情報発信力の強化。
プレスリリースの骨子を習得します。

 特徴  プレスリリース作成演習

取材につながりやすい広報資料の紹介後、プレスリリース作成ワークを実施。
マスコミが注目する広報資料の要素を、講義と筆記ワークで習得する内容です。

資料請求・お問い合わせ


企画提案力研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 
企画担当・広報・中堅・若手他
趣旨 企画立案力・説明交渉力の養成。
ミニプレゼンで通す力も養成します。
説明 ディレクター視点の企画立案力研修です。
ミッション・ビジョン確認後、企画案作成ワークを実施。
相互発表で
説明力・交渉力向上も図る内容です。
趣旨 1.通る企画の要素         :    理念と将来像の視点
2.企画書の構成要素        :    意図・概要の構成
3 企画実行のポイント       :    実行時のリソース
4 企画説明の話法・構成法     :    YESに導く話法
5 企画案作成・発表ワーク     :    ミニプレゼン形式
趣旨 企画立案力・説明交渉力の養成。
ミニプレゼンで通す力も養成します。

伝わる話し方(研修型講演)
対象 公的機関・企業・団体・自治体他
講師養成・生涯学習・新人育成他

趣旨 人前での話し方、説明力の向上。
放送現場の手法を習得する内容です。
説明 アナウンサーの「伝わる話し方」講座。
スピーチワークに加え、緊張対策も説明。
話し方のポイントを、実践を通じて習得する内容です。
項目 1.信頼につなげる話し方
2.話の組み立て方 時系列法
3.自己紹介ワーク

3.緊張・重圧対策
4.ミニボイストレーニング
5.非言語情報の重要性
6.スピーチシート記載・発表
趣旨 話の組み立て方・緊張対策など、プロも使う技法を紹介。
ワーク重視型の研修型講演です。

趣旨 人前での話し方、説明力の向上。
放送現場の手法を習得する内容です。

 特徴  新聞掲載のスピーチワーク

放送現場の話し方を実例とともに紹介します。
時系列の話の組み立て方、ボディワークでの緊張対策などもレクチャーします。
複数のスピーチワークで、人前でしっかり話す力、伝える力を養います。
(記事:茨城新聞 講師紹介記事)

資料請求・お問い合わせ


情報共有力研修
対象 企業・団体・自治体・公的機関
幹部・中堅・若手・総務・人事他
趣旨 情報共有力強化・生産性向上。
情報共有で組織力向上を図ります
説明 リーダー・中堅向け情報共有研修です。
課題共有ワークなどを通じ、情報共有の必要性を習得する内容です。

項目 1 情報共有の意義          :   ゴール・マインドの共有
2   情報共有による効率化       :    リソース・ノウハウの共有
3 筆記ゲーム            :   課題共有ゲーム
4 情報共有 実践編         :   環境調整のポイント
5 部下後輩との情報共有       :   育成術・モチベーション概論
6 企画主導の情報共有術       :   企画案作成ワーク

放送現場の情報共有の事例を交え
組織力向上のポイントを紹介します
趣旨 情報共有力強化・生産性向上。
情報共有で組織力向上を図ります

 特徴  課題共有ゲーム

業務課題と解決案をワークシートに記載しグループ内で一巡させる課題共有ゲームを実施。他者視点の活用で情報共有の実効性を再認識する内容です。
講義では情報共有と環境調整=場づくりの関連性も説明します。

資料請求・お問い合わせ


研修指導者育成研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 
内部講師・リーダー職・人事他
趣旨 内部講師・研修担当者向け講座。
役割を確認し指導力向上を図ります。
説明 研修担当者向けスキルアップ研修です。
効果的な研修進行の理論や技法を学び
アイスブレイクやミニ講義の演習も実施。
講師に求められる話し方も紹介します。
項目 1 内部講師の役割         :    指導時の心構え
2 講義の効果的な進め方      :    研修構成ポイント
3 講師向け話法・印象管理     :    話の構成法・非言語情報
4 アイスブレイクの技法      :    場づくりの意義・技法
5 ゲーム型の研修事例       :    実践・意見シェア
6 ミニ講義ワーク         :    班内発表形式
趣旨 内部講師・研修担当者向け講座。
役割を確認し指導力向上を図ります。
    プレゼンテーション研修
対象 企業・団体・公的機関・自治体他
広報・営業・中堅・若手 他
趣旨 プレゼンスキルの理解向上。
提案力・情報発信力を高めます。
説明 スピーチ重視型のプレゼン研修です。
話法の講義後、ミニプレゼン演習で提案力向上を図ります。

項目 1.良いプレゼンとは?
2.ターゲット設定の重要性
3.話の組み立て方・構成法
4.情報整理のテクニック
5.3分プレゼン(グループ内)
6.話法、緊張対策、非言語情報
7.3分プレゼン(全体発表)
趣旨 プレゼンスキルの理解向上。
提案力・情報発信力を高めます。
アナ視点のプレゼン研修 
注目ポイント

複数回のスピーチワーク
発表力・提案力のスキルアップへ
プレゼンスキル向上には発表の実践が効果的です。
この研修では模擬プレゼン複数回のスピーチワークを実施。実体験を通じたポイント習得を図ります。
講義では
スライド作成情報集約のポイントも紹介。情報発信力と提案力を高めていただく内容です。

新人研修(コミュニケーション研修)
対象 企業、団体、公的機関、自治体等
新人、若手、営業、接客担当、他
趣旨 新人・若手向けビジネストーク研修。
コミュニケーション力向上を図ります。

説明 新社会人向けのコミュニケーション研修です。
ビジネス現場や放送現場の話し方をスピーチワークで習得します。
将来像の確認など、育成の要素も重視した内容です。
項目 1.ビジネス現場の話し方・伝え方
2.業務で役立つアナウンス技法
3.伝わる話の構成法
4.スピーチワーク「自己紹介」
5.非言語情報・緊張対策
6.スピーチワーク「実現したい事」
趣旨 新人・若手向けビジネストーク研修。
コミュニケーション力向上を図ります。

説明力・ビジネストーク研修 注目ポイント

放送現場の話法・構成法+スピーチワーク
ビジネス現場で役立つ話し方を習得します
スピーチワークを重視した説明力・ビジネストーク研修です。
プロのアナウンサーらが使う話法や構成法を紹介し、スピーチワークで実践する内容です。
ビジネス現場で役立つ説明力・コミュニケーションスキルを高めながら若い皆様のモチベーションアップも図る相乗効果創出型の研修カリキュラムです。

講師紹介

高木 圭二郎 (たかぎ けいじろう)

研修講師・フリーアナウンサー・スピーチ講座代表
(元 茨城放送アナウンサー兼 ディレクター・報道記者)


法政大学社会学部1995年卒。テレビ業界を経て茨城のラジオ局で18年半活動。
高校野球実況10年以上担当。災害報道・記者会見の現場も多数経験。
ラジオドキュメントの脚本・演出で文化庁芸術祭賞・日本民間放送連盟賞受賞。日本放送文化大賞ノミネート。
2016年の独立後、研修講師、フリーアナ活動、スピーチ講座トークレスキュー運営を兼務。
水戸市男女平等参画推進委員(~2018)。水戸市・取手市・柏市・都内等で活動中。

研修専門分野:
マスコミ対応・危機管理・ビジネスコミュニケーション・企画力・広報PRなど

研修・講演 実施実績

実施実績(法人等・敬称略)

[自治体等]
茨城県自治研修所(県職員、市町村職員対象)、
福島県危機管理課、青森県自治研修所(六ケ所村及び周辺)、
山形県市町村職員研修協議会、宮城県市町村職員研修所、
静岡県市職員協議会東部ブロック(富士宮市周辺)、
青森県むつ市、秋田県能代市、福島県いわき市、
福島県南相馬市、福島県郡山市(※)、群馬県前橋市、
茨城県神栖市、東京都府中市、
静岡県富士市(※)
[公的機関] 

青森県産業技術センター
[学校等・教育機関] 
文京学院大学生涯学習センター、
茨城県水戸生涯学習センター、東海村中央公民館
[金融機関]
銚子商工信用組合
[企業等]
自動車部品工業株式会社、水戸・秋山工務店
ジャパンメディカルアライアンス(*)他[敬称略]

更新:2019年10月6日
(※)年内実施予定(*)サブ講師登壇

自治体・公的機関・教育機関などで
実績を重ねています。

活動報告

【活動報告】10/1 福島・郡山 危機管理・マスコミ対応研修

10/1は福島県郡山市で危機管理・
マスコミ対応研修を
担当させていただきました。
ポロシャツ姿は研修前日の郡山駅での様子。
マスコットの「がくとくん」の横でも撮影しました。
午前は危機管理の基礎講義と防災ゲーム。
午後はマスコミ対応・模擬記者会見を行いました。

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【活動報告】8/28 茨城県東海村 伝わる話し方講座

8/28は茨城県東海村へ。東海村中央公民館で
「伝わる話し方」の講座を担当させていただきました。

この日は講師活動を控えた皆様向けの内容。
放送現場で使う話し方や説明法を紹介し
スピーチワークも交える2時間半の内容でした

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【活動報告】8/23 宮城・仙台 研修指導者フォロー研修

8/23は宮城県仙台市内で「研修指導者フォロー研修」を
担当させていただきました。

職場で研修を担当される指導者向けプログラムで
研修全般に関する概論や、研修進行のポイント指導を
レクチャーとワークを交えて進行しました。

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【活動報告】8/6 群馬・前橋 危機管理・マスコミ対応研修

8/6は群馬県前橋市で「危機管理・マスコミ対応研修」を担当。
この日は予想最高気温が36度という猛暑日。会場のクーラーもフル稼働でした。

ご参加いただいたのは管理職の皆様ら約30名。
午前中は危機管理・自然災害対応の講義と防災ゲーム。
午後はマスコミ対応を中心に模擬記者会見を交える内容でした。

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【活動報告】7/1 福島・南相馬 危機管理研修

7/1は福島県南相馬市内で危機管理研修の業務を担当しました。
2時間バージョンでの危機管理研修で、前半は自然災害対応、後半はマスコミ対応を中心に説明。写真は原ノ町駅前での風景です。
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=340

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【活動報告】4/17 福島県いわき市 危機管理研修

【活動報告】4/17は福島県いわき市で危機管理研修(マスコミ対応)を担当。今回も模擬記者会見のワークを実施。受講者の皆様がメモを熱心に取ってくださる姿がとても印象的でした。
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=325

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【活動報告】3/1 青森 広報力講座

青森での研修は「マスコミ視点の広報力講座」。レクチャーではマスコミが記事として取り上げたくなる要素(=絵になる要素、公共性、初ものの要素…)を説明。ワークではプレスリリース原案の作成を実施しました。

全文はこちら

【活動報告】1/16-17 静岡県富士宮市 企画提案研修

1/16-17の2日間にわたり静岡県富士宮市内で「企画提案力」の研修を担当。
企画書の原案作成、プロデュースの講義、スピーチワーク、プレゼンテーション実技と企画提案と複合的なカリキュラムで進行しました。

全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=291

活動報告 2019年

1/17 【研修】1/16-17 静岡県富士宮市 企画提案研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=291
3/1 【研修】3/1 青森 広報力講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=313
4/2 【研修】4/2 海老名 新人研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=322
4/4 【研修】4/4 水戸・秋山工務店様 新人研修 
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=323
4/17 【研修】4/17 福島県いわき市 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=325
5/14 【連続講座】5/14 文京学院大学生涯学習センター 伝わる話し方 DAY1
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=328
5/17 【研修】5/17 山形 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=329
5/22 【研修】5/21-22 水戸 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=331
5/28 【連続講座】5/28 文京学院大学生涯学習センター DAY2
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=332
6/11 【連続講座】6/11 文京学院大学生涯学習センター DAY3
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=334
6/24 【活動報告】6/24 府中 巻き込み力研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=337
6/25 【連続講座】6/25 文京学院大学生涯学習センター DAY4
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=338
6/28 【活動報告】6/27-28  水戸 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=339
7/1 【研修】7/1 福島・南相馬 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=340
7/2 【連続講座】7/2 文京学院大学生涯学習センター DAY5 + 懇親会
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=341
7/9 【研修】7/9 山形 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=343
7/11 【研修】7/11 青森県むつ市 情報共有力研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=342
8/6 【研修】8/6 群馬・前橋 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=347
8/23 【研修】8/23 宮城・仙台 研修指導者フォロー研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=352
8/28 【講演型研修】8/28 茨城県東海村 伝わる話し方講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=353
10/1 【研修】10/1 福島・郡山 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=357
10/10 【研修】10/9-10/10 福島 危機管理研修 2days
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=360
8/28 【講演型研修】8/28 茨城県東海村 伝わる話し方講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=353

活動報告 2018年

4/26 【研修】銚子 新人研修 話し方・伝え方講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=232
5/23 【研修】水戸 危機管理研修 2days(5月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=234
6/26 【研修】水戸 危機管理研修 2days(6月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=238
7/21 【講演型研修】茨城県水戸生涯学習センター様 伝わる話し方
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=240
8/3 【研修】青森 情報共有力講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=241
8/8 【研修】茨城・水戸  マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=242
10/9 【研修】茨城・神栖 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=248
10/11 【研修】秋田・能代 広報力アップ研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=249
11/17 【講演型研修】水戸・秋山工務店様 学×人(マナビト)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=260
11/22 【新聞掲載】日本工業経済新聞様(茨城版)水戸 学×人
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=262
12/18 【活動報告】12/18東京 プロデュース力研修 デモ登壇
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=263
11/17 【講演型研修】水戸・秋山工務店様 学×人(マナビト)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=260
メディア掲載実績

【東京新聞 広告企画記事】 2019年3月7日付朝刊
「春の大学公開講座2019」

東京新聞の広告記事「春の大学公開講座2019」で文京学院大学生涯学習センターの講座情報が掲載。
「アナウンサーが教える伝わる話し方」の講座情報と話すスピードにまつわるミニクイズが紹介されました。
関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
※紙面の著作権は各新聞社に帰属します

【茨城新聞】2017年11月07日付
「スピーチ講座」で指導するフリーアナウンサー 高木圭二郎さん

講師の高木が運営するスピーチ講座トークレスキューの紹介記事茨城新聞に掲載されました。
茨城新聞は明治24年創刊の歴史と伝統のある地域密着型の地元紙。
取材記者の皆様と講師の高木は茨城県庁や茨城県警の記者クラブでともに取材活動を重ねていました。


※記事の著作権は茨城新聞社またはその情報提供者に帰属します。
茨城新聞クロスアイ

日本工業経済新聞 茨城版 2018年11月22日付
職人も経営力が大切 講習会で意識向上
(文中紹介:研修型講演「伝わる話し方」講師・高木圭二郎 )

日本工業経済新聞(茨城版)11月22日付の記事で水戸・秋山工務店様(秋朋会様)主催の勉強会「学×人(まなびと)」(11/17実施)の内容が紹介されました。
文中で第1部「伝わる話し方」で登壇した講師・高木圭二郎の情報が掲載されました。
秋山工務店・秋山布人さんの呼び掛けで始まったこの勉強会がさらに盛会となり、学びの灯が水戸に広がることを切に願っています。

水戸・秋山工務店
http://www.mito-akiyama.jp/

日本工業経済新聞 茨城版
https://www.nikoukei.co.jp/mito/

記事の著作権は各新聞社に帰属します。

関連動画

トークレスキューTV

講師の高木はスピーチ講座「トークレスキュー」も運営。セミナープログラムの一つ「伝わる話し方」の様子を動画で配信しています。ぜひご確認ください。

Youtube
トークレスキューTV

研修理念

元ラジオ局アナ
危機管理研修を行う理由

無数の災害報道経験が根底にあります

マスコミ現場の経験と情報を皆様と共有することがこの研修のミッションです。特に危機管理研修ではラジオの災害報道経験が研修内容のベースとなっています。

私・高木が経験した災害報道の一部を紹介します。

那珂川水害(1997)=堤防決壊。現地から中継。
JCO臨界事故(1999)=国内初の臨界事故。
東日本大震災(2011)=国内最大級の大地震。
つくば市竜巻被害(2012)=つくば市北条地区の現地取材。
J・PARC事故(2013)=原子力研究施設の放射性物質漏れ事故
鬼怒川決壊(2015年)=広範囲の水害。緊急放送とデスク業務対応

私はこれらの災害や事故時のことを今も鮮明に覚えています。
これらの災害報道経験を研修プログラム化して伝えることが、防災・減災や、トラブルの未然防止につながるものと考え、危機管理・リスクマネジメント研修を行っています。

報道対応研修も同様です。
有事の際、職員の皆様が当事者意識と目的意識をもって適切に対処することが、問題の早期解決や再発防止につながるものとの思いから、模擬記者会見などの実践型ワーク重視の内容で研修を進めています。

皆様とマスコミ現場の情報を共有し、職場の課題解決を図ることが企業研修「メディアレクチャーズ」の大きなねらいです。
私の災害報道経験の情報共有も皆様の組織の一助になればと考えています。

 写真:ニュース担当時の様子 
    2015年秋、特別許可のもと撮影 
 撮影:写真庵 永田知之氏

元ラジオ局アナ
プレゼン研修を行う理由

球場インタビューは「1万人へのプレゼン」
放送のスキル共有で職場の成果と課題解決へ

高校野球の実況アナ業務は10年以上担当しました。
私・高木にとってメイン球場の水戸市民球場は学校そのものでした。

実況は重圧との戦いでした。スポーツ実況は瞬時に情報を伝える仕事です。
高校野球実況の場合、選手の動き、ボールの行方、投打のデータ、監督の采配、試合の流れ、見えないエピソードなど得点経過以外にも伝えるべきことがいくつもあります。当然下調べは欠かせません。

大量のデータを作成し本番当日に臨む流れは、重要なビジネスプレゼンと一致する要素です。

水戸市民球場は外野席も含め約2万人収容のスタジアムです。
甲子園出場が決まる決勝戦ではグラウンド上での優勝選手インタビューも経験しましたが、これも実に稀有な体験でした。インタビュー時の歓声が360度全方位から声が響くのです。地響きのような歓声が私の腹部にも背中にも響きました。言葉や声には人を動かす「熱」があると実感した次第です。

拍手と歓声が沸き上がる球場での中継業務。これは1万人以上の皆様へのプレゼン経験だったと私は考えています。

高校野球実況の現場で私はスキルアップすることができました。今度は私が皆様に恩返し・恩送りをする番です。

研修を通じ私が球場で学んだスタジアムの熱気をも皆様と共有したいと思っています。ぜひ皆様のスキルアップにご活用ください。

お客様の声
(アンケート・担当者様の声)


模擬記者会見が体験できてよかった。万が一の時には、今日学んだ事を活かしたい。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

アナウンサーの講師の方なので、リアリティのあるお話を聞くことができ、とても実践的な内容で為になった。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

講義内容が整理されており、危機管理、初動対応、マスコミ対応の心構え、緊急会見の質問項目など学び直せました。
(危機管理・マスコミ対応研修 担当者様)

記者会見の流れを再確認する上で大変有意義な研修だった。
(マスコミ対応研修 受講者様)


事例を交えての説明だったので理解しやすかったです。
(マスコミ対応研修 受講者様)

研修名どおりのトレーニングの内容でとても良かった。
(マスコミ対応研修 受講者様)

記者の方の視点等を知ることができました。
(マスコミ対応研修 受講者様)

漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
(情報共有力研修 受講者様)

臨場感あふれる講演が聞くことができ、大変参考になった。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

資料だけでは理解できない貴重な技能や知識を得ることができた。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

講義では、緩急自在、流れるような講義に、これこそが講師のお手本というように感じられ、とても貴重な体験となりました。
(研修型講演「伝わる話し方」担当者様)

充実していて、自身の登壇で是非とも実践していきたい。
(研修指導者育成研修 受講者様)

即戦力となり、自身のスキルアップに繋がる、内容の濃い有意義な研修であった。
(研修指導者育成研修 受講者様)

圧迫感の無い講師だったので積極的に発言できました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

状況に応じた声のトーンの使い分けが素晴らしく耳を傾けさせられました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

アナウンサーということで話し方が上手く聞き取りやすく理解度が高まった。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

講義内容が整理されており、危機管理、初動対応、マスコミ対応の心構え、緊急会見の質問項目など学び直せました。
(危機管理・マスコミ対応研修 担当者様)

研修料金プラン


コミュニケーション系研修
料金等目安
半日型 3ー4時間 15-30人 15万円~
全日型 6-8時間 15-30人 25万円~
講演型研修 90ー120分 20-50人 15万円~
対応エリア 全国各地
全日型 6-8時間 15-30人 25万円~

危機管理・マスコミ系研修
料金等目安
半日型 3-4時間 15-30人 25万円~
全日型 6-8時間 15-30人 35万円~
2日型 2日間 15ー30人 応相談
対応エリア 全国各地
全日型 6-8時間 15-30人 35万円~
料金について

・税、交通費、宿泊費が別途生じます。 
・備品費、教材費等が生じる場合があります。 
・研修内容により料金は変動します。
公的特割 ・自治体・公的機関等は「特割」があります。 
・地域貢献・社会貢献の理念に基づく割引です。
 ぜひご活用ください。  





お気軽にご相談ください

研修プラン・研修料金など
柔軟に対応します

皆様の組織の課題解決こそが
最も大事と考えるからです


自治体・公的機関特割も実施しています

「複数の班で研修を行いたい」

「少人数だけど研修を受けたい」

「短時間で何度も研修が必要」


など、お気軽にご相談ください。


研修目的は皆様の職場の課題解決。
ご要望を伺いベストプランを提示します。

Q&A よくあるご質問

研修効果は?期待できる?
研修の費用対効果は最も重要な点の一つと思われますが、
これまでのアンケート結果ではほぼ満点の満足度を頂くこともある研修です。

講師の特殊性であるラジオ局実況アナ、報道記者、ディレクターの3業種経験や、
体験型ワークの充実度(模擬記者会見など)等ををお考えいただければ、
お手頃価格の研修とのお声も既にいただいております。

研修料金は首都圏の講師料の相場額を考慮して決定しておりますが、
ご理解の上でお問合せいただければ幸いです。

自治体の研修で予算上限がある。料金交渉は可能?
自治体公的団体の法人様に限り、特別割引=特割を行っています。
これは自治体向けの危機管理研修などが、住民の生命・財産に直結することを踏まえての特別対応です。
また公共性の高い団体の皆様のご依頼についても同様に特別価格での対応を行っています。

自治体・公的団体等で研修実施の際は、提携先の講師派遣会社を通じ業務委託契約を結ぶことがあります。

詳細はお気軽にお問合せください。
研修・講演の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。
対面での打ち合わせは可能?
電話やメール等での打ち合わせが中心になりますが、実施決定後は対面での打ち合わせも可能です。
打合せ場所は千葉県柏市内のシェアオフィスや周辺のカフェとなります。
出張打ち合わせは原則として応じておりませんこと、あらかじめご了承ください。

講師交通費などはどのくらいかかる?
講師出発地は JR常磐線 柏駅 または つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅 となります。
上記地点から会場までの交通費を換算しています。宿泊が生じる際は宿泊費等もご用意いただきます。

<列車> 特急指定席(グリーン券は不要です)
<飛行機> エコノミー
<タクシー移動> 会場までのタクシー代
<宿泊時> ビジネスホテル(禁煙シングル・朝食付)で対応します。



講師の空き日程・スケジュール状況は?
研修講師の業務とともに、フリーアナウンサーの仕事、スピーチ講座トークレスキューの事業を並行して行っています。
講師の高木にとって相乗効果を生み出すこと業務であるから、どれも大事な仕事として全力を注いでいます。
よってスケジュール調整が生じますこと、あらかじめご理解ください。

研修・講演の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。
研修・セミナー 実施の流れ

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームから
メッセージをお送りください。メッセージ確認後、折り返しご連絡いたします。

「○○研修の資料請求」「〇月〇日 実施希望」などと、カリキュラム、実施時期、
受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

STEP

日程調整・カリキュラム調整

ご担当者様とのメール、電話等での打ち合わせを通じて
研修・講演の日程およびカリキュラムの調整を行います。

STEP

研修実施

研修当日、プロジェクターとパソコンなど機材のセッティングを最初に行います。
研修時は受講効果を高めるべく、双方向のコミュニケーションを重視しています。

STEP

研修報告書提出

研修後、ご要望に応じ研修報告書を提出しています。
講師側の視点で気づいた事、今後につながる内容などをご担当者様にお伝えしています。
皆様との情報共有ができれば幸いです。

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームから
メッセージをお送りください。メッセージ確認後、折り返しご連絡いたします。

「○○研修の資料請求」「〇月〇日 実施希望」などと、カリキュラム、実施時期、
受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

関連情報

スピーチ講座 トークレスキュー

講師は茨城県水戸市でスピーチ講座「トークレスキュー」も展開中。
スピーチ時の課題解決に特化した内容でプライベートレッスンを中心に実施。研修ではスピーチ講座の指導内容も紹介することがあります。

詳しくはこちら

スピーチ講座トークレスキュー
水戸会場 プライベートレッスン

ビジネスリーダー向けの話し方をマンツーマン形式でお教えしています。
会場は水戸市南町のコワーキングスペース水戸ワグテイル。
式典挨拶、プレゼン、説明会等を控えた皆様や、大事な場面での
話力向上を望まれる皆様におすすめの講座です。

詳しくはこちら

講演依頼.com様 掲載情報

講演依頼.com様のページで情報を掲載していただいています。
「伝わる話し方」などの研修型講演のほか、各種研修も紹介されています。

ページ詳細はこちら

台風19号 茨城災害情報 報道経験者の情報ページ

2019年10月の台風19号による茨城の災害情報を元ラジオ局アナ・報道記者の視点で選別し掲載。
コメント欄では研修事業(危機管理研修)で紹介する内容も記載しています。
情報共有を通じ、各地の早期復旧の一助になれれば幸いです。

詳しくはこちら

フリーアナウンサー・研修講師
高木圭二郎 ビジネスインデックス

講師の高木の事業一覧ページです。
事業情報へのリンク集となっています。


詳しくはこちら

事業概要

事務局名 ブロードキャストワークショップ事務局
代表者 高木 圭二郎
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内
事業内容 ・研修事業 メディアレクチャーズ
・スピーチ講座事業 トークレスキュー
・アナウンス業務 式典司会等
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内

お問い合わせ

研修詳細・スケジュール・料金等はお気軽にお問い合わせください
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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