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マスコミ視点の研修事業
メディアレクチャーズ

マスコミ対応に強くなる研修 メディアレクチャーズ

「メディアレクチャーズ」は
マスコミ視点研修事業


講師はラジオ局アナウンサー・
ディレクター・報道記者
経験者


マスコミ対応・危機管理・
ビジネスコミュニケーション

ワーク重視型
研修です



マスコミ対応研修
模擬記者会見を含む
報道対応
研修
 人気講座  詳しくはこちら
危機管理研修
災害報道経験に基づく
リスクマネジメント研修
 人気講座  詳しくはこちら
広報力向上研修

広報PR研修

プレスリリースを学びます
 自治体・公的機関向け 

情報共有力研修

中堅・リーダー向け
ビジネスコミュニケーション研修
 企業・団体向け 
 自治体・公的機関向け 
伝わる話し方講座

リーダー向け話力向上講座
1ー2時間型プログラム
 人気   企業・団体向け 
 自治体・公的機関向け 


企画提案力研修

ディレクター視点の講座
企画作成研修
 自治体・公的機関向け 
 企業・団体向け 
広報力向上研修

広報PR研修

プレスリリースを学びます
 自治体・公的機関向け 

更新情報:2018年7月18日 更新
掲載情報・デザインの一部を更新しました

講師紹介

高木 圭二郎 (たかぎ けいじろう)

研修講師・フリーアナウンサー・スピーチ講座代表
(元 茨城放送アナウンサー兼 ディレクター・報道記者)


法政大学社会学部1995年卒。テレビ業界を経て茨城のラジオ局で18年半活動。
高校野球実況10年以上担当。災害報道・記者会見の現場も多数経験。
ラジオドキュメントの脚本・演出で文化庁芸術祭賞・日本民間放送連盟賞受賞。日本放送文化大賞ノミネート。
2016年の独立後、研修講師、フリーアナ活動、スピーチ講座トークレスキュー運営を兼務。
水戸市男女平等参画推進委員(~2018)。水戸市・取手市・柏市・都内等で活動中。

研修専門分野:
マスコミ対応・危機管理・ビジネスコミュニケーション・企画力・広報PRなど

マスコミ対応研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 
幹部・管理職・広報・人事 他
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。
模擬記者会見で実践力を高めます。
説明 報道経験者によるマスコミ対応研修です。
台本活用型の模擬記者会見ワークを実施。
危機管理基礎、マスコミ向け書類の要点、
質問項目など取材者視点で説明します。
項目 1.マスコミ対応の基本原則       : 必ず聞かれる質問項目 
2.記者会見への体制整備        : 情報一元化と広報体制
3.プレス向け書類実例研究       : リリース類の事例紹介
4.記者会見での進行ポイント      : 記者会見時の役割分担
5.記者会見シミュレーション      : 演習:緊急記者会見


自治体・公的機関の実施実績も急増中
一番人気の研修プログラムです
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。
模擬記者会見で実践力を高めます。

 特徴  台本活用の模擬記者会見

不祥事を想定した模擬記者会見を実施。
緊急記者会見台本を活用したロールプレイングで報道記者の視点、聞かれる質問、報道対応の流れを習得する内容です。

マスコミ対応研修 詳細ページへ


危機管理研修
(自然災害・社会リスク編)

対象
自治体、公的機関、団体、企業 
管理職・中堅・総務・危機管理担当他
趣旨 危機管理能力の向上。
自然災害・不祥事等の対応力養成。
説明 マスコミ視点の危機管理研修です。
リスクマネジメント概論、自然災害・
不祥事の事例を紹介。防災ゲームも行う
ワーク重視型の研修です。
項目 1.リスクマネジメント概論       : 初動対応の重要性 
2.自然災害への危機管理        : 事例研究・情報共有

3 防災と減災・BCP          : 内閣府HPの活用
4 災害時の判断力養成          : 演習 防災ゲーム
5 不祥事型リスクマネジメント      :  不正の心理・内部統制
6 ネット上の危機管理          : 炎上防止ポイント

マスコミ対応研修との同時実施も多数
自治体等で人気の研修プログラムです
趣旨 危機管理能力の向上。
自然災害・不祥事等の対応力養成。

 特徴  防災ゲーム+最新事例

講師の災害報道・記者クラブ取材多基づき自然災害・不祥事最新事例を多数紹介。
防災ゲームも活用し危機発生時の受講者様の判断力向上をサポートします。

危機管理研修 紹介ページへ


広報力向上研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 
管理職・広報・中堅・若手 他
趣旨 広報力・情報発信力の強化。
プレスリリースの骨子を習得します。
説明 取材者視点の広報・PR研修です。
講義ではマスコミ側取り上げやすい事例を紹介。
プレスリリース作成ワークで組織全体の情報発信力を強化する研修です。

項目 1 従来型の広報文の課題
2 広報・PR基礎講義
3 取材者視点の広報ポイント
4 茨城ローカルの広報事例
5 プレスリリース原案作成ワーク
6 ワンランク上の広報戦略

プレスリリースをマスコミがどう見るか
記者クラブ経験者がレクチャーします
趣旨 広報力・情報発信力の強化。
プレスリリースの骨子を習得します。

 特徴  プレスリリース作成ワーク

取材につながりやすい広報資料の紹介後、プレスリリース作成ワークを実施。
マスコミが注目する広報資料の要素を講義と筆記ワークで習得していただきます。

資料請求・お問い合わせ


情報共有力研修
対象 企業、団体、自治体、公的機関 / 総務・人事担当、中堅、若手 他
趣旨 情報共有力、コミュニケーションスキル、チームマネジメント力ほか
説明 職場リーダー・中堅向けの情報共有力研修です。職務形態の多様化(正規職員・嘱託・臨時職員等)で情報共有は必須の時代です。成果や生産性に関与する情報共有力を筆記・発表のワークを通じ習得する内容です。

項目 1 情報共有の意義 ゴール・マインドの共有 
2   情報共有による効率化  リソース、ノウハウの共有
3 課題・解決案 共有ゲーム
4 情報共有 実践編 環境調整・場づくりのヒント
5 部下後輩との情報共有 育成術・モチベーション
6 企画主導の情報共有術 +企画案ワーク
趣旨 情報共有力、コミュニケーションスキル、チームマネジメント力ほか
情報共有力研修 注目ポイント

環境調整=場づくりの重要性も説明

働き方の多様化に伴い、職場コミュニケーションの問題はより一層重要になっています。
この研修では情報共有のための環境調整=場づくりの重要性も説明。アナ・ディレクター・報道記者の3業種の視点でポイントを説明します。
複数のグループワークも行いリーダー層の皆様のコミュニケーションスキル向上をサポートします。
    アナ視点のプレゼンテーション研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 / 広報・営業・中堅・若手 他
趣旨 プレゼンスキルの理解向上。提案力・情報発信力を高めます。
項目 スピーチ重視型のプレゼン研修です。放送現場の伝わる話し方、文章構成法の講義後、
班内ミニプレゼンを実施。交渉力・提案力向上を図ります。

項目 1.良いプレゼンとは?
2.ターゲット設定の重要性
3.話の組み立て方・構成法
4.情報整理のテクニック
5.3分プレゼン(グループ内)
6.話法、緊張対策、非言語情報
7.3分プレゼン(全体発表)
趣旨 プレゼンスキルの理解向上。提案力・情報発信力を高めます。
アナ視点のプレゼン研修 
注目ポイント

複数回のスピーチワーク
発表力・提案力のスキルアップへ
プレゼンスキル向上には発表の実践が効果的です。
この研修では模擬プレゼン複数回のスピーチワークを実施。実体験を通じたポイント習得を図ります。
講義では
スライド作成情報集約のポイントも紹介。情報発信力と提案力を高めていただく内容です。
研修名
説明力・ビジネストーク研修(新人若手向け)
主な対象 企業、団体、公的機関、自治体等
新人・若手職員、営業担当、接客担当、人事担当ほか
習得内容 コミュニケーションスキル(話力・説明力) モチベーションアップ など
説明 主に新人・若手職員向けのコミュニケーション研修です。
放送現場やビジネス現場の話法や構成法などを
ショートスピーチのワークを通じて丁寧にお教えします。
新社会人育成の要素も重視した研修企画です。
主な項目 1.職場で必要な話し方・伝え方
2.ミニ・ボイストレーニング
3.業務で役立つアナウンス技法
4.メディア現場の説明法
5.ビジネス現場の説明法
6.スピーチワーク「自己紹介」
7.非言語情報・緊張対策
8.スピーチワーク「実現したい事」
習得内容 コミュニケーションスキル(話力・説明力) モチベーションアップ など
説明力・ビジネストーク研修 注目ポイント

放送現場の話法・構成法+スピーチワーク
ビジネス現場で役立つ話し方を習得します
スピーチワークを重視した説明力・ビジネストーク研修です。
プロのアナウンサーらが使う話法や構成法を紹介し、スピーチワークで実践する内容です。
ビジネス現場で役立つ説明力・コミュニケーションスキルを高めながら若い皆様のモチベーションアップも図る相乗効果創出型の研修カリキュラムです。
講座名 伝わる話し方
主な対象 公的機関、自治体、企業、団体等
管理職、中堅社員、若手新入社員、職場リーダー、社内講師、専門職、事務職他
習得内容 説明力、指導力、コミュニケーションスキル、
説明 職場リーダー、次世代リーダーの「伝わる話し方」を養う研修型講演です。
スポーツ中継のインタビュー体験、時系列(現在・過去・未来)の自己紹介など、豊富なスピーチワークを実施。
講義では緊張対策や非言語情報の要素なども紹介。信頼感を高める話法の習得を図ります。
主な項目 1.リーダーに求められる話し方
2.時系列のインタビュー
3.自己紹介ワーク

3.緊張・重圧対策
4.ミニボイストレーニング
5.非言語情報の重要性
6.スピーチシートワーク
7.信頼を生むコミュニケーション
習得内容 説明力、指導力、コミュニケーションスキル、
「伝わる話し方」 注目ポイント

説明スキルを高めるスピーチワーク
指導者に求められる話し方・伝え方や説明のスキルを複数の体験型ワークを通じて習得していただきます。

放送現場で使われるアナウンサーの話法コミュニケーションの技法を指導時に生かせるよう、わかりやすく紹介してゆきます。

研修・講演 実施実績

実施実績(法人等・敬称略)

[自治体等]
茨城県自治研修所(県職員、市町村職員対象)、
青森県自治研修所(六ケ所村及び周辺自治体)、
静岡県市職員協議会東部ブロック(富士宮市周辺)、
山形県市町村職員研修協議会、
宮城県市町村職員研修所(※)、福島県危機管理課(※)

秋田県能代市、茨城県神栖市、福島県いわき市、東京都府中市、
福島県南相馬市、青森県むつ市、福島県郡山市(※)、
群馬県前橋市(※)静岡県富士市(※)
[公的機関] 

青森県産業技術センター
[学校等・教育機関] 
文京学院大学生涯学習センター、
茨城県水戸生涯学習センター、東海村中央公民館(※)
[金融機関]
銚子商工信用組合
[企業等]
自動車部品工業株式会社、水戸・秋山工務店
ジャパンメディカルアライアンス(*)他[敬称略]

更新:2019年7月14日
(※)年内実施予定(*)サブ講師登壇

自治体・公的機関・教育機関・金融機関・上場企業で
実績を重ねています。

活動報告

【活動報告】7/1 福島・南相馬 危機管理研修

7/1は福島県南相馬市内で危機管理研修の業務を担当しました。
2時間バージョンでの危機管理研修で、前半は自然災害対応、後半はマスコミ対応を中心に説明。写真は原ノ町駅前での風景です。
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=340

全文はこちら

【活動報告】4/17 福島県いわき市 危機管理研修

【活動報告】4/17は福島県いわき市で危機管理研修(マスコミ対応)を担当。今回も模擬記者会見のワークを実施。受講者の皆様がメモを熱心に取ってくださる姿がとても印象的でした。
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=325

全文はこちら

【活動報告】3/1 青森 広報力講座

3/1は研修講師の業務。青森での今回の研修は「マスコミ視点の広報力講座」。報道記者は記者クラブで多数のプレスリリースを受け取ります。届くリリースのすべてが記事になるわけでなく、大半はシュレッダー処分、というのが現状です。
レクチャーではマスコミが記事として取り上げたくなる要素(=絵になる要素、公共性、初ものの要素…)を説明。ワークではプレスリリース原案の作成を実施しました。

全文はこちら

文京学院大学生涯学習センター 「伝わる話し方」(※春夏分は終了)

文京学院大学生涯学習センターで「伝わる話し方」の講座を担当。
 
文京学院大学生涯学習センター「アナウンサーが教える伝わる話し方」
http://www.ext.u-bunkyo.ac.jp/event/speaking.php
日程    5月14・28日、6月11・25日、7月2日 (※春夏分は終了)
曜日・時間 火曜日 19:00~20:30


(主な内容)
・アナウンス基礎項目・あがり緊張対策
・話の組み立て方を知る・活用する
・言葉以外の非言語情報の重要性
・会話がはずむコミュニケーション術
・プレゼンテーション 技法と話法

(同様のプログラムを各地で実施しています)

【活動報告】1/16-17 静岡県富士宮市 企画提案研修

1/16-17の2日間にわたり静岡県富士宮市内で「企画提案力」の研修を担当させていただきました。
今回は2日間でご自身の企画案をまとめ上げ発表する研修。
企画書の原案作成、プロデュースの講義、スピーチワーク、プレゼンテーション実技と企画提案と実行力を高めるための複合的なカリキュラムで進行しました。
全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=291

【活動報告】12/18東京 
講師内容説明会 プロデュース力研修 デモ登壇

一般社団法人日本経営協会様主催の第27回講師・内容説明会に登壇。
自治体の研修担当の皆様向けの発表会で「プロデュース力研修」を紹介。
企画提案研修、情報共有力講座」と重なる中堅向け研修をお見せしました。

日本経営協会 東京本部様 第27回 講師・内容説明会
https://www.noma-tokyo-gyosei.jp/empowerment/event/


【講演報告】11/17水戸 秋山工務店様主催 学×人(マナビト)

11/17(土)は水戸市秋山工務店様らが主催する勉強会
「学×人」(まなびと)に登壇させていただきました。
この日は3部構成。私は第1部「リーダーのための伝わる話し方」
との演題で約45分間の研修型講演を担当。

会場は私の事業拠点のコワーキングスペース水戸ワグテイル。
土木・建設業界で働く約40人の皆様にお集まりいただきました。
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=260

【講師活動報告】秋田・能代 広報力アップ研修

10/11は秋田県能代市内での「広報力」の研修でした。大館能代空港では大きな「なまはげ」の人形が出迎えてくれました。
広報文やプレスリリースはマスコミに情報を伝える重要な書面。
研修ではマスコミ側の取り上げポイントを報道経験者の視点でお伝えしました。
私はラジオ局在籍時にアナウンサー・ディレクターの業務と報道記者の経験を重ねました。報道記者時代は連日送られる大量のプレスリリースにも対応。報道陣がプレスリリースをどう見ているかとの情報を紹介しました。
実践型のワークでは受講者の皆様にプレスリリースの原案作成にもチャレンジしていただきました。

全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=249

【講師活動報告】茨城・神栖 危機管理・マスコミ対応研修

10/9は茨城県神栖(かみす)市内危機管理・マスコミ対応研修を担当させていただきました。
午前中は自然災害対応がメイン、午後は不祥事対応報道対応中心の一日集約型プログラムでした。
受講人数は約50人。グループワークでは筆記系ワークと意見交換、さらに防災ゲーム模擬記者会見も交えた多彩な内容で進行しました。
研修終了後、会場付近で写真を撮影!写真の後方にある顔出し看板のイラストは茨城県神栖市のマスコットの「カミスココ」くんです。

全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=248

【講師活動報告】研修リハ―サル・ランスルーの話

自治体向け研修の講師を担当させていただくことがこのところ増えつつあります。
私が一番気にする調整ポイント実施時間
丸一日7-8時間研修の時もあれば、研修時間が3時間以下のケースもあります。
そんな研修講師の業務の前、私は必ず「ランスルー」を行っています。
「ランスルー」は通しリハーサルのこと。
私の場合、機材のセッティング、挨拶、自己紹介、問いかけのタイミングなど、
研修実施時の
一通りの流れをさえぎらずに行い、時間を測ります
このランスルーの手法は放送現場で習得したものです。
全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=255

メディア掲載実績

新聞掲載実績

東京新聞 広告記事 2019年3月7日付朝刊
「春の大学公開講座2019」

2019年3/7付 東京新聞朝刊14面の広告記事「春の大学公開講座2019」で講師の高木が登壇する文京学院大学生涯学習センターの講座情報が掲載されました。
関係者の皆様に心より御礼申し上げるとともに受講生の皆様のご期待に沿えるよう尽力いたします。

※紙面の著作権は各新聞社に帰属します

【茨城新聞】2017年11月07日付
「スピーチ講座」で指導するフリーアナウンサー 高木圭二郎さん

講師の高木が運営するスピーチ講座トークレスキューの紹介記事茨城新聞に掲載されました。
茨城新聞は明治24年創刊の歴史と伝統のある地域密着型の地元紙。
取材記者の皆様と講師の高木は茨城県庁や茨城県警の記者クラブでともに取材活動を重ねていました。


※記事の著作権は茨城新聞社またはその情報提供者に帰属します。
茨城新聞クロスアイ

日本工業経済新聞 茨城版 2018年11月22日付
職人も経営力が大切 講習会で意識向上
(文中紹介:研修型講演「伝わる話し方」講師・高木圭二郎 )

日本工業経済新聞(茨城版)11月22日付の記事で水戸・秋山工務店様(秋朋会様)主催の勉強会「学×人(まなびと)」(11/17実施)の内容が紹介されました。
文中で第1部「伝わる話し方」で登壇した講師・高木圭二郎の情報が掲載されました。
秋山工務店・秋山布人さんの呼び掛けで始まったこの勉強会がさらに盛会となり、学びの灯が水戸に広がることを切に願っています。

水戸・秋山工務店
http://www.mito-akiyama.jp/

日本工業経済新聞 茨城版
https://www.nikoukei.co.jp/mito/

記事の著作権は各新聞社に帰属します。

関連動画

トークレスキューTV

講師の高木はスピーチ講座「トークレスキュー」も運営。セミナープログラムの一つ「伝わる話し方」の様子を動画で配信しています。ぜひご確認ください。

トークレスキューTV

研修理念

元ラジオ局アナ
危機管理研修を行う理由

無数の災害報道経験が根底にあります

マスコミ現場の経験と情報を皆様と共有することがこの研修のミッションです。特に危機管理研修ではラジオの災害報道経験が研修内容のベースとなっています。

私・高木が経験した災害報道の一部を紹介します。

那珂川水害(1997)=堤防決壊。現地から中継。
JCO臨界事故(1999)=国内初の臨界事故。
東日本大震災(2011)=国内最大級の大地震。
つくば市竜巻被害(2012)=つくば市北条地区の現地取材。
J・PARC事故(2013)=原子力研究施設の放射性物質漏れ事故
鬼怒川決壊(2015年)=広範囲の水害。緊急放送とデスク業務対応

私はこれらの災害や事故時のことを今も鮮明に覚えています。
これらの災害報道経験を研修プログラム化して伝えることが、防災・減災や、トラブルの未然防止につながるものと考え、危機管理・リスクマネジメント研修を行っています。

報道対応研修も同様です。
有事の際、職員の皆様が当事者意識と目的意識をもって適切に対処することが、問題の早期解決や再発防止につながるものとの思いから、模擬記者会見などの実践型ワーク重視の内容で研修を進めています。

皆様とマスコミ現場の情報を共有し、職場の課題解決を図ることが企業研修「メディアレクチャーズ」の大きなねらいです。
私の災害報道経験の情報共有も皆様の組織の一助になればと考えています。

 写真:ニュース担当時の様子 
    2015年秋、特別許可のもと撮影 
 撮影:写真庵 永田知之氏

元ラジオ局アナ
プレゼン研修を行う理由

球場インタビューは「1万人へのプレゼン」
放送のスキル共有で職場の成果と課題解決へ

高校野球の実況アナ業務は10年以上担当しました。
私・高木にとってメイン球場の水戸市民球場は学校そのものでした。

実況は重圧との戦いでした。スポーツ実況は瞬時に情報を伝える仕事です。
高校野球実況の場合、選手の動き、ボールの行方、投打のデータ、監督の采配、試合の流れ、見えないエピソードなど得点経過以外にも伝えるべきことがいくつもあります。当然下調べは欠かせません。

大量のデータを作成し本番当日に臨む流れは、重要なビジネスプレゼンと一致する要素です。

水戸市民球場は外野席も含め約2万人収容のスタジアムです。
甲子園出場が決まる決勝戦ではグラウンド上での優勝選手インタビューも経験しましたが、これも実に稀有な体験でした。インタビュー時の歓声が360度全方位から声が響くのです。地響きのような歓声が私の腹部にも背中にも響きました。言葉や声には人を動かす「熱」があると実感した次第です。

拍手と歓声が沸き上がる球場での中継業務。これは1万人以上の皆様へのプレゼン経験だったと私は考えています。

高校野球実況の現場で私はスキルアップすることができました。今度は私が皆様に恩返し・恩送りをする番です。

研修を通じ私が球場で学んだスタジアムの熱気をも皆様と共有したいと思っています。ぜひ皆様のスキルアップにご活用ください。

受講者様の声

アナウンサーということで話し方が上手く聞き取りやすく理解度が高まった。
男性
事例を交えての説明だったので理解しやすかったです。
女性
状況に応じた声のトーンの使い分けが素晴らしく耳を傾けさせられました。
女性
漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
男性
圧迫感の無い講師だったので積極的に発言できました。
男性
漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
男性

研修料金プラン

実施形態
料金目安
半日型 半日3ー4時間研修 15-30人程度 目安15万円~
全日型 全日6-8時間研修 15-30人程度 目安20万円~
講演・セミナー 研修型セミナー・講演 90ー120分 目安12万円~

対応エリア

全国各地 (別途、講師交通費、宿泊費等が生じます)

※上記はコミュニケーション系研修の料金体系です。
 研修プログラムにより追加料金が生じます。
 料金体系に幅がありますことご了承ください。
全日型 全日6-8時間研修 15-30人程度 目安20万円~
研修料金について

・上記料金のほか、税、交通費、宿泊費が生じます。 
・研修内容により備品費、教材費等が生じる場合があります。 
・カリキュラム・内容により料金は変動します。
公的特割について ・自治体・公的機関等は「特割」があります。 
・講師側の地域貢献・社会貢献の意図に基づくプランです。  




お気軽にご相談ください

研修プラン・研修料金など
柔軟に対応します

皆様の組織の課題解決こそが
最も大事と考えるからです

企業研修メディアレクチャーズでは
各種カスタマイズを行っています。


自治体・公的機関特割も実施しています。

「複数の班で研修を行いたい」
「少人数だけど研修を受けたい」
「短い時間で何度も研修が必要」

など、どうぞお申し付けください。

本研修のねらいは皆様の組織の課題解決です。
ご要望をヒアリングしベストプランをご提示します。

Q&A よくあるご質問

研修効果は?期待できる?
研修の費用対効果は最も重要な点の一つと思われますが、
これまでのアンケート結果ではほぼ満点の満足度を頂くこともある研修です。

講師の特殊性であるラジオ局実況アナ、報道記者、ディレクターの3業種経験や、
体験型ワークの充実度(模擬記者会見など)等ををお考えいただければ、
お手頃価格の研修とのお声も既にいただいております。

研修料金は首都圏の講師料の相場額を考慮して決定しておりますが、
ご理解の上でお問合せいただければ幸いです。

自治体の研修で予算上限がある。料金交渉は可能?
自治体公的団体の法人様に限り、特別割引=特割を行っています。
これは自治体向けの危機管理研修などが、住民の生命・財産に直結することを踏まえての特別対応です。
また公共性の高い団体の皆様のご依頼についても同様に特別価格での対応を行っています。

自治体・公的団体等で研修実施の際は、提携先の講師派遣会社を通じ業務委託契約を結ぶことがあります。

詳細はお気軽にお問合せください。
研修・講演の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。
対面での打ち合わせは可能?
電話やメール等での打ち合わせが中心になりますが、実施決定後は対面での打ち合わせも可能です。
打合せ場所は千葉県柏市内のシェアオフィスや周辺のカフェとなります。
出張打ち合わせは原則として応じておりませんこと、あらかじめご了承ください。

講師交通費などはどのくらいかかる?
講師出発地は JR常磐線 柏駅 または つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅 となります。
上記地点から会場までの交通費を換算しています。宿泊が生じる際は宿泊費等もご用意いただきます。

<列車> 特急指定席(グリーン券は不要です)
<飛行機> エコノミー
<タクシー移動> 会場までのタクシー代
<宿泊時> ビジネスホテル(禁煙シングル・朝食付)で対応します。



講師の空き日程・スケジュール状況は?
研修講師の業務とともに、フリーアナウンサーの仕事、スピーチ講座トークレスキューの事業を並行して行っています。
講師の高木にとって相乗効果を生み出すこと業務であるから、どれも大事な仕事として全力を注いでいます。
よってスケジュール調整が生じますこと、あらかじめご理解ください。

研修・講演の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。
研修・セミナー 実施の流れ

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームから
メッセージをお送りください。メッセージ確認後、折り返しご連絡いたします。

「○○研修の資料請求」「〇月〇日 実施希望」などと、カリキュラム、実施時期、
受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

STEP

日程調整・カリキュラム調整

ご担当者様とのメール、電話等での打ち合わせを通じて
研修・講演の日程およびカリキュラムの調整を行います。

STEP

研修実施

研修当日、プロジェクターとパソコンなど機材のセッティングを最初に行います。
セッティング後に最終確認を経て、研修実施となります。
研修効果を高めるべく、研修時は双方向のコミュニケーションを重視しています。

STEP

研修報告書提出

研修後、ご要望に応じ研修報告書を提出しています。
講師側の視点で気づいた事、今後につながる内容などをご担当者様にお伝えしています。
皆様との情報共有ができれば幸いです。

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームから
メッセージをお送りください。メッセージ確認後、折り返しご連絡いたします。

「○○研修の資料請求」「〇月〇日 実施希望」などと、カリキュラム、実施時期、
受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

関連情報

課題解決型スピーチ講座「トークレスキュー」

講師は茨城県水戸市でスピーチ講座「トークレスキュー」も展開中。
スピーチ時の課題解決に特化した指導内容で、現在はプライベートレッスンや個別相談を中心に実施しています。研修ではこのスピーチ講座の指導内容も紹介することがあります。

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スピーチ講座トークレスキュー
水戸会場 プライベートレッスン

ビジネスリーダー向けの話し方やスピーチスキルをマンツーマン形式でお教えしています。水戸会場は水戸市南町のコワーキングスペース水戸ワグテイル。式典挨拶、祝辞、プレゼン、説明会等を控えた皆様や、人前の話のスキルアップを図る皆様におすすめのレッスンです。

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講演依頼.com様 掲載情報

講演依頼.com様のページで情報を掲載していただいています。「リーダーのための伝わる話し方」など45-120分の研修型講演・セミナーのほか、各種研修の詳細も紹介されています。

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フリーアナウンサー・研修講師
高木圭二郎 ビジネスインデックス

講師の高木の事業一覧ページです。事業情報へのリンク集となっています。

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事業概要

事務局名 ブロードキャストワークショップ事務局
代表者 高木 圭二郎
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内
事業開始 2017年5月27日
事業内容 ・組織向け研修事業 メディアレクチャーズ
・スピーチ講座事業 トークレスキュー
・アナウンス業務  式典司会等
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内

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