マスコミ視点の企業研修 メディアレクチャーズ
更新情報:2018年11月16日更新
【セミナー登壇情報】 11/17水戸 学×人(まなびと)詳細はこちら

「メディアレクチャーズ」は
マスコミ視点企業研修


講師はラジオ局アナウンサー・ディレクター・報道記者の経験者。

マスコミ対応・プレゼン・危機管理に強くなるワーク重視型の
研修です


マスコミ対応・
危機管理研修

記者クラブ取材・災害報道に基づく
リスクマネジメント研修です
プレゼン力・
情報共有力研修
スポーツ実況、脚本・演出に基づく
リーダー向けの情報スキル研修です

広報力向上研修

マスコミ視点の広報力研修
情報発信者向けの内容です


説明力・
ビジネストーク研修
アナウンサー実績に基づく
新人若手向けの
コミュニケーション研修です


伝わる話し方講座
指導者・発表者向けの研修型講演。
コミュニケーションスキルを高める
90ー120分の内容です

広報力向上研修

マスコミ視点の広報力研修
情報発信者向けの内容です


講師紹介

高木 圭二郎 (たかぎ けいじろう)

研修講師・フリーアナウンサー
(元 茨城放送アナウンサー兼 ディレクター・報道記者)

法政大学社会学部1995年卒。テレビ業界を経て茨城のラジオ局で18年半活動。
高校野球実況10年以上担当。災害報道・記者会見の現場も多数経験。
ラジオドキュメントの脚本・演出で文化庁芸術祭賞・日本民間放送連盟賞受賞。日本放送文化大賞ノミネート。


2016年の独立後、研修講師、フリーアナ活動、スピーチ講座トークレスキュー運営を兼務。
水戸市男女平等参画推進委員(~2018)。
東京都出身。茨城県水戸市・千葉県柏市で活動中。

専門分野:マスコミ対応・スピーチスキル・ビジネスコミュニケーション・プレゼン・危機管理広報など
研修カリキュラム
研修名 マスコミ対応研修
主な対象 自治体、公的機関、団体、企業
幹部・管理職・リーダー層・広報・人事担当者ほか
習得内容 マスコミ対応、危機管理広報、情報発信力
説明 報道経験者視点のマスコミ対応力講座です。
危機管理広報の基礎、プレス向け書類の作成ポイント、
報道陣の質問項目など取材者視点で説明。
緊急記者会見のロールプレイングも行い、報道対応力を養成します。

主な項目 1.マスコミ対応の基本原則
   必ず聞かれる質問項目
2.記者会見への体制整備
   情報一元化と広報体制
3.プレス向け書類実例研究
   リリース類の事例紹介
4.記者会見での進行ポイント

   記者会見時の役割分担
5.記者会見シミュレーション

   演習:緊急記者会見
習得内容 マスコミ対応、危機管理広報、情報発信力
マスコミ対応研修 注目ポイント

台本活用型の模擬記者会見
当講座の「マスコミ対応研修」ではオリジナル台本を活用した模擬記者会見を行います。

緊急記者会見のロールプレイング
通じ、報道記者の視点、必ず聞かれる質問項目、会見前後の流れなどを体系的に習得していただく内容です。

研修名 危機管理研修(自然災害編・社会リスク編)
主な対象 自治体、公的機関、団体、企業
管理職・リーダー層・総務・危機管理担当ほか
習得内容 危機管理(リスクマネジメント・クライシスマネジメント)
危機管理広報(マスコミ対応・ネット対応)等
説明 報道現場視点の危機管理研修です。
リスクマネジメント基礎、自然災害・不祥事の対応事例、
防災ゲーム、模擬記者会見も行うワーク重視型の研修です。
主な項目 1 リスクマネジメント概論
  初動対応の重要性
2 自然災害への危機管理
  対応事例とBCP
  IT活用策、防災ゲーム
3 不祥事型リスクマネジメント
  不正メカニズムと内部統制
4 危機管理広報と報道対応
  演習:模擬記者会見
5 ネット上の危機管理
習得内容 危機管理(リスクマネジメント・クライシスマネジメント)
危機管理広報(マスコミ対応・ネット対応)等
危機管理研修 注目ポイント

自然災害・不祥事等を想定した

報道経験者視点の研修です
危機管理の基礎知識、自然災害・不祥事発生時の対応、記者会見等の対処スキルを総合的に習得できる研修です。

講師は震災・水害・原子力事故時のラジオ報道を経験。詳細かつ実践的な情報提供が可能です。

防災ゲーム、模擬記者会見のワークも実施可能。

受講者の皆様の意識向上をサポートします。

危機管理研修 注目ポイント

自然災害・不祥事等を想定した

報道経験者視点の研修です
危機管理の基礎知識、自然災害・不祥事発生時の対応、記者会見等の対処スキルを総合的に習得できる研修です。

講師は震災・水害・原子力事故時のラジオ報道を経験。詳細かつ実践的な情報提供が可能です。

防災ゲーム、模擬記者会見のワークも実施可能。

受講者の皆様の意識向上をサポートします。

研修名 アナ視点のプレゼンテーション研修
主な対象 企業、団体、公的機関、自治体等
中堅社員、新人・若手、広報担当、営業担当ほか
習得内容 プレゼンスキル、情報集約力、社内提案力、営業説明力、コミュニケーションスキルほか
説明 スピーチ重視型のプレゼン研修です。
アナウンサーの話法やマスコミ現場の手法をプレゼン研修に転用。
複数回の発表型ワークを通じ、情報集約力・交渉力・提案力の向上を図ります。

主な項目 1.良いプレゼンとは?
2.ターゲット設定の重要性
3.話の組み立て方・構成法
4.情報整理のテクニック
5.3分プレゼン(グループ内)
6.話法、緊張対策、非言語情報
7.3分プレゼン(全体発表)
習得内容 プレゼンスキル、情報集約力、社内提案力、営業説明力、コミュニケーションスキルほか
アナ視点のプレゼン研修 
注目ポイント

複数回のスピーチワーク
発表力・提案力のスキルアップへ
プレゼンスキル向上には発表の実践が効果的です。
この研修では模擬プレゼン複数回のスピーチワークを実施。実体験を通じたポイント習得を図ります。
講義では
スライド作成情報集約のポイントも紹介。情報発信力と提案力を高めていただく内容です。
研修名
広報力向上研修
主な対象 企業、団体、公的機関、自治体等
中堅社員、若手新人、広報担当ほか
習得内容 広報力(プレスリリース作成力、マスコミ向け情報発信力)、
企画力、提案力、コミュニケーションスキルほか
説明 マスコミが取り上げやすい広報の手法や実例を習得する研修です。
報道記者視点でリリース類の注目点や取材事例を紹介。
ワークシート記載でプレスリリースの原案作成も行います。
主な項目 1 従来型リリースの課題
2 広報・PR基礎講義
3 取材者視点の広報ポイント
4 茨城ローカルの広報事例
5 プレスリリース原案作成ワーク
6 ワンランク上の広報戦略
習得内容 広報力(プレスリリース作成力、マスコミ向け情報発信力)、
企画力、提案力、コミュニケーションスキルほか
広報力向上研修 注目ポイント
パブリシティ関連講義+
プレスリリース作成演習

マスコミ向け広報力向上を図る研修です。
広報に関する基礎講座とともに、記事や話題で取り上げる「パブリシティ」の情報も紹介。

グループ内意見交換やワークシート記載を通じ、マスコミの注目ポイントを確認。

プレスリリース原案作成のワークでは、キャッチコピーやPR文などをシートに記載。
報道のプロ目線で広報力・情報発信力の指導を行います。

研修名
情報共有力研修
(リーダー向け)

想定対象 企業、団体、公的機関、自治体等
管理職、リーダー層、中堅社員、総務人事担当ほか
習得内容 情報共有力、コミュニケーションスキル、チームマネジメント力ほか
説明 管理職・リーダー層向けの情報共有力研修です。
情報共有は生産性やリスクマネジメントに直結します。
研修では
放送現場のインタビュー術や取材事例の紹介を交え、
リーダー層のコミュニケーションスキル強化を図ります。
グループ内の意見交換も交え、環境調整の重要性も習得していただきます。

主な内容 1.情報共有の重要性 
  スポーツ取材・災害時の事例紹介
2.状況把握のインタビュー術
3 情報伝達のためのアナウンス技法
  職場で活かせる会話術
4 公式・非公式の場の情報共有術
5 スピーチワーク
6 取材現場の事例研究
  達人たちのコミュニケーション術
 
習得内容 情報共有力、コミュニケーションスキル、チームマネジメント力ほか
情報共有力研修 注目ポイント

環境調整=場づくりの重要性も説明

働き方の多様化に伴い、職場コミュニケーションの問題はより一層重要になっています。
この研修では情報共有のための環境調整=場づくりの重要性も説明。アナ・ディレクター・報道記者の3業種の視点でポイントを説明します。
複数のグループワークも行いリーダー層の皆様のコミュニケーションスキル向上をサポートします。
研修名
説明力・ビジネストーク研修(新人若手向け)
主な対象 企業、団体、公的機関、自治体等
新人・若手職員、営業担当、接客担当、人事担当ほか
習得内容 コミュニケーションスキル(話力・説明力) モチベーションアップ など
説明 主に新人・若手職員向けのコミュニケーション研修です。
放送現場やビジネス現場の話法や構成法などを
ショートスピーチのワークを通じて丁寧にお教えします。
新社会人育成の要素も重視した研修企画です。
主な項目 1.職場で必要な話し方・伝え方
2.ミニ・ボイストレーニング
3.業務で役立つアナウンス技法
4.メディア現場の説明法
5.ビジネス現場の説明法
6.スピーチワーク「自己紹介」
7.非言語情報・緊張対策
8.スピーチワーク「実現したい事」
習得内容 コミュニケーションスキル(話力・説明力) モチベーションアップ など
説明力・ビジネストーク研修 注目ポイント

放送現場の話法・構成法+スピーチワーク
ビジネス現場で役立つ話し方を習得します
スピーチワークを重視した説明力・ビジネストーク研修です。
プロのアナウンサーらが使う話法や構成法を紹介し、スピーチワークで実践する内容です。
ビジネス現場で役立つ説明力・コミュニケーションスキルを高めながら若い皆様のモチベーションアップも図る相乗効果創出型の研修カリキュラムです。
講座名 伝わる話し方講座
(指導者向け)
主な対象 公的機関、自治体、企業、団体等
指導者、講座担当者、社内講師、チームリーダー、コーチ、教職員ほか
習得内容 指導スキル、説明スキル、コミュニケーションスキルほか
説明 主に指導者向けのコミュニケーション講座です。
90ー120分のセミナー・講演型研修で、大人数の受講が可能です。

教える際のコミュニケーションのポイント、信頼感を高める話法、
人前の話の苦手対策、言葉以外のメッセージの要素など、
アナウンス業務の実例紹介やスピーチワークを通じて習得する内容です。
プレゼン、面接対応にも応用できる内容です。
主な項目 1.指導者に求められる話し方
2.伝わる話し方 基礎項目
3.話の組み立て方
4.緊張・重圧対策
5.ミニボイストレーニング
6.スピーチワーク (専門分野)
7.受講者リサーチ(筆記)
8.信頼を生むコミュニケーション
習得内容 指導スキル、説明スキル、コミュニケーションスキルほか
伝わる話し方講座 注目ポイント

説明スキルを高めるスピーチワーク
指導者に求められる話し方・伝え方や説明のスキルを複数の体験型ワークを通じて習得していただきます。

放送現場で使われるアナウンサーの話法コミュニケーションの技法を指導時に生かせるよう、わかりやすく紹介してゆきます。

研修・セミナー・講演
実施実績

実施実績(法人名・順不同)
茨城県自治研修所(県職員、市町村職員対象)、
青森県自治研修所(六ケ所村及び周辺自治体)
秋田県能代市、茨城県神栖市、
静岡県富士宮市(※)、静岡県富士市(※)
茨城県水戸生涯学習センター、
銚子商工信用組合、
自動車部品工業株式会社
秋山工務店(※)ほか[敬称略]

情報更新日:2018年11月14日
(※)2018年11月以降実施予定
自治体・公的機関・金融機関・
上場企業で実績を重ねています
自治体・公的機関・金融機関・
上場企業で実績を重ねています

活動報告

【セミナー登壇情報】11/17水戸 学×人(まなびと)

コワーキングスペース水戸Wagtail(ワグテイル)
株式会社秋山工務店様主催のセミナーに登壇させていただくことになりました。

■ 職人が経営を学ぶ場「学×人(まなびと)」

日時:2018年11月17日(土) 17:30~20:00
詳細はこちら

私・高木は第一部で登壇します。
主に職人様・リーダー層の方向けにスピーチやコミュニケーションスキル向上の内容で約45分のセミナーを予定しています。

記事全文はこちら

【講師活動報告】秋田・能代 広報力アップ研修

10/11は秋田県能代市内での「広報力」の研修でした。大館能代空港では大きな「なまはげ」の人形が出迎えてくれました。
広報文やプレスリリースはマスコミに情報を伝える重要な書面。
研修ではマスコミ側の取り上げポイントを報道経験者の視点でお伝えしました。
私はラジオ局在籍時にアナウンサー・ディレクターの業務と報道記者の経験を重ねました。報道記者時代は連日送られる大量のプレスリリースにも対応。報道陣がプレスリリースをどう見ているかとの情報を紹介しました。
実践型のワークでは受講者の皆様にプレスリリースの原案作成にもチャレンジしていただきました。

全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=249

【講師活動報告】茨城・神栖 危機管理・マスコミ対応研修

10/9は茨城県神栖(かみす)市内危機管理・マスコミ対応研修を担当させていただきました。
午前中は自然災害対応がメイン、午後は不祥事対応報道対応中心の一日集約型プログラムでした。
受講人数は約50人。グループワークでは筆記系ワークと意見交換、さらに防災ゲーム模擬記者会見も交えた多彩な内容で進行しました。
研修終了後、会場付近で写真を撮影!写真の後方にある顔出し看板のイラストは茨城県神栖市のマスコットの「カミスココ」くんです。

全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=248

【講師活動報告】水戸 8/8 マスコミ対応力向上講座

8/8は茨城県水戸市内「マスコミ対応力向上講座」を実施。
台風13号の接近日でしたが、約6時間の研修を担当させていただきました。
研修では危機管理広報のレクチャーとともに台本活用型の「模擬記者会見」も実施。
「幹部職員による緊急記者会見」という設定のもと皆様に緊急記者会見の流れをロールプレイング形式で体験していただきました。

全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=242

【講師活動報告】研修リハ―サル・ランスルーの話

自治体向け研修の講師を担当させていただくことがこのところ増えつつあります。
私が一番気にする調整ポイント実施時間
丸一日7-8時間研修の時もあれば、研修時間が3時間以下のケースもあります。
そんな研修講師の業務の前、私は必ず「ランスルー」を行っています。
「ランスルー」は通しリハーサルのこと。
私の場合、機材のセッティング、挨拶、自己紹介、問いかけのタイミングなど、
研修実施時の
一通りの流れをさえぎらずに行い、時間を測ります
このランスルーの手法は放送現場で習得したものです。
全文はこちら
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=255

研修理念

元ラジオ局アナ
危機管理研修を行う理由

無数の災害報道経験が根底にあります

マスコミ現場の経験と情報を皆様と共有することがこの研修のミッションです。特に危機管理研修ではラジオの災害報道経験が研修内容のベースとなっています。

私・高木が経験した災害報道の一部を紹介します。

那珂川水害(1997)=堤防決壊。現地から中継。
JCO臨界事故(1999)=国内初の臨界事故。
東日本大震災(2011)=国内最大級の大地震。
つくば市竜巻被害(2012)=つくば市北条地区の現地取材。
J・PARC事故(2013)=原子力研究施設の放射性物質漏れ事故
鬼怒川決壊(2015年)=広範囲の水害。緊急放送とデスク業務対応

私はこれらの災害や事故時のことを今も鮮明に覚えています。
これらの災害報道経験を研修プログラム化して伝えることが、防災・減災や、トラブルの未然防止につながるものと考え、危機管理・リスクマネジメント研修を行っています。

報道対応研修も同様です。
有事の際、職員の皆様が当事者意識と目的意識をもって適切に対処することが、問題の早期解決や再発防止につながるものとの思いから、模擬記者会見などの実践型ワーク重視の内容で研修を進めています。

皆様とマスコミ現場の情報を共有し、職場の課題解決を図ることが企業研修「メディアレクチャーズ」の大きなねらいです。
私の災害報道経験の情報共有も皆様の組織の一助になればと考えています。

 写真:ニュース担当時の様子 
    2015年秋頃、特別許可のもと撮影 
 撮影:写真庵 永田知之氏

元ラジオ局アナ
プレゼン研修を行う理由

球場インタビューは「1万人へのプレゼン」
放送のスキル共有で職場の成果と課題解決へ

高校野球の実況アナ業務は10年以上担当しました。
私・高木にとってメイン球場の水戸市民球場は学校そのものでした。

実況は重圧との戦いでした。スポーツ実況は瞬時に情報を伝える仕事です。
高校野球実況の場合、選手の動き、ボールの行方、投打のデータ、監督の采配、試合の流れ、見えないエピソードなど得点経過以外にも伝えるべきことがいくつもあります。当然下調べは欠かせません。

大量のデータを作成し本番当日に臨む流れは、重要なビジネスプレゼンと一致する要素です。

水戸市民球場は外野席も含め約2万人収容のスタジアムです。
甲子園出場が決まる決勝戦ではグラウンド上での優勝選手インタビューも経験しましたが、これも実に稀有な体験でした。インタビュー時の歓声が360度全方位から声が響くのです。地響きのような歓声が私の腹部にも背中にも響きました。言葉や声には人を動かす「熱」があると実感した次第です。

拍手と歓声が沸き上がる球場での中継業務。これは1万人以上の皆様へのプレゼン経験だったと私は考えています。

高校野球実況の現場で私はスキルアップすることができました。今度は私が皆様に恩返し・恩送りをする番です。

研修を通じ私が球場で学んだスタジアムの熱気をも皆様と共有したいと思っています。ぜひ皆様のスキルアップにご活用ください。

受講者様の声

アナウンサーということで話し方が上手く聞き取りやすく理解度が高まった。
男性
事例を交えての説明だったので理解しやすかったです。
女性
状況に応じた声のトーンの使い分けが素晴らしく耳を傾けさせられました。
女性
漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
男性
圧迫感の無い講師だったので積極的に発言できました。
男性
漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
男性

メディアレクチャーズ
研修料金プラン

実施形態
料金目安
半日型 半日3ー4時間研修 15-30人程度 目安15万円~
全日型 全日6-8時間研修 15-30人程度 目安20万円~
講演・セミナー 研修型セミナー・講演 90ー120分 目安12万円~

対応エリア

全国各地 (別途、講師交通費、宿泊費等が生じます)
全日型 全日6-8時間研修 15-30人程度 目安20万円~

研修料金は交渉可能です
ご予算に応じ柔軟に対応します

皆様の組織の課題解決こそが
最も大事と考えるからです

企業研修メディアレクチャーズでは
研修料金調整を行っています。

自治体公的機関特割も行っています。

「複数の班で研修を行いたい」
「少人数だけど研修を受けたい」
「短い時間で何度も研修が必要」
「まずはお試しで実施したい」

など、
どうぞお申し付けください。

企業や組織により受講人数や実施時間など
それぞれの事情がおありと思います。

本研修の最大のねらいは
皆様の組織の課題解決です。

ご要望をヒアリングしベストプラン
ご提示したいと考えています。
研修料金について

・上記料金のほか、税、交通費、宿泊費が生じます。 
・研修内容により備品費、教材費等が生じる場合があります。 
・カリキュラム・内容により料金は変動します。
公的特割について ・自治体・公的機関等は「特割」があります。 
・講師側の地域貢献・社会貢献の意図に基づくプランです。  


スケジュール・内容・料金など、
こちらからお問合せください ↓↓↓


スケジュール・内容・料金など、
こちらからお問合せください ↓↓↓

Q&A よくあるご質問

研修効果は?期待できる?
研修の費用対効果は最も重要な点の一つと思われますが、
これまでのアンケート結果ではほぼ満点の満足度を頂くこともある研修です。

講師の特殊性であるラジオ局実況アナ、報道記者、ディレクターの3業種経験や、
体験型ワークの充実度(模擬記者会見など)等ををお考えいただければ、
お手頃価格の研修とのお声も既にいただいております。

研修料金は首都圏の講師料の相場額を考慮して決定しておりますが、
ご理解の上でお問合せいただければ幸いです。

自治体の研修で予算上限がある。料金交渉は可能?
自治体公的団体の法人様に限り、特別割引=特割を行っています。
これは自治体向けの危機管理研修などが、住民の生命・財産に直結することを踏まえての特別対応です。
また公共性の高い団体の皆様のご依頼についても同様に特別価格での対応を行っています。

自治体・公的団体等で研修実施の際は、提携先の講師派遣会社を通じ業務委託契約を結ぶことがあります。

詳細はお気軽にお問合せください。
研修・講演の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応できます。
パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

会場側でご用意いただく備品としては、
講師用のマイク、プロジェクター、プロジェクター用スクリーン、ホワイトボード、
ホワイトボードマーカー、パソコン用の台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル などです。
テキスト類のデータは事前送付し、会場側で人数分の印刷をお願いしています。

講師側はノートパソコン(東芝ダイナブック)、ポインター、小道具類を持参します。
パソコン端子はHDMI、VGA端子とも対応できます。詳細は実施決定後ご連絡しています。
対面での打ち合わせは可能?
電話やメール等での打ち合わせが中心になりますが、実施決定後は対面での打ち合わせも可能です。
打合せ場所は千葉県柏市内のシェアオフィスや周辺のカフェとなります。
出張打ち合わせは原則として応じておりませんこと、あらかじめご了承ください。

講師交通費などはどのくらいかかる?
講師出発地は JR常磐線 柏駅 または つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅 となります。
上記地点から会場までの交通費を換算しています。

列車の場合は特急指定席(グリーン券は不要です)、
飛行機の場合、エコノミーで対応します。
タクシー移動の際は会場までのタクシー代も加算されます。


宿泊が生じる場合は、通常のビジネスホテル(禁煙シングル)で対応しています。




他の活動も続けている?スケジュール状況は?
研修講師の業務とともに、フリーアナウンサーの仕事、スピーチ講座トークレスキューの事業を並行して行っています。
講師の高木にとって相乗効果を生み出すこと業務であるから、どれも大事な仕事として全力を注いでいます。
よってスケジュール調整が生じますこと、あらかじめご理解ください。

研修・講演の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応できます。
パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

会場側でご用意いただく備品としては、
講師用のマイク、プロジェクター、プロジェクター用スクリーン、ホワイトボード、
ホワイトボードマーカー、パソコン用の台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル などです。
テキスト類のデータは事前送付し、会場側で人数分の印刷をお願いしています。

講師側はノートパソコン(東芝ダイナブック)、ポインター、小道具類を持参します。
パソコン端子はHDMI、VGA端子とも対応できます。詳細は実施決定後ご連絡しています。
研修・セミナー 実施の流れ

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームから
メッセージをお送りください。メッセージ確認後、折り返しご連絡いたします。

「○○研修の資料請求」「〇月〇日 実施希望」などと、カリキュラム、実施時期、
受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

STEP

日程調整・カリキュラム調整

ご担当者様とのメール、電話等での打ち合わせを通じて
研修・講演の日程およびカリキュラムの調整を行います。

STEP

研修実施

研修当日、プロジェクターとパソコンなど機材のセッティングを最初に行います。
セッティング後に最終確認を経て、研修実施となります。
研修効果を高めるべく、研修時は双方向のコミュニケーションを重視しています。

STEP

研修報告書提出

研修後、ご要望に応じ研修報告書を提出しています。
講師側の視点で気づいた事、今後につながる内容などをご担当者様にお伝えしています。
皆様との情報共有ができれば幸いです。

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームから
メッセージをお送りください。メッセージ確認後、折り返しご連絡いたします。

「○○研修の資料請求」「〇月〇日 実施希望」などと、カリキュラム、実施時期、
受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

事業概要

事務局名 メディアレクチャーズ事務局
(旧名:ブロードキャストワークショップ事務局)
代表者 高木 圭二郎
水戸オフィス 〒300-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内
柏オフィス 千葉県柏市内 
事業開始 2017年5月27日
事業内容 ・組織向け研修事業 メディアレクチャーズ
・スピーチ講座事業 トークレスキュー
・アナウンス業務  式典司会等
水戸オフィス 〒300-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内

関連情報

課題解決型スピーチ講座「トークレスキュー」

講師は茨城県水戸市でスピーチ講座「トークレスキュー」も展開中。
スピーチ時の課題解決に特化した指導内容で、現在はプライベートレッスンや個別相談を中心に実施しています。研修ではこのスピーチ講座の指導内容も紹介することがあります。

スピーチ講座トークレスキュー
公式ページはこちら

北海道地震 復旧復興支援ページ

2018年9月に発生した北海道での地震に際し、講師が作成したページです。
ラジオの災害報道経験者の視点で復旧復興につながる情報をキュレーション(選別)し掲載しています。
メディアレクチャーズの危機管理研修ではこのような最新事例も紹介しています。

ページ詳細はこちら

研修・セミナー・講演の詳細は 
お気軽にお問い合わせください
このページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
研修・セミナー・講演に関する詳しい資料をご用意しています。
ご不明点もお気軽にお尋ねください。

こちらのお問合せフォームからどうぞ
運営:メディアレクチャーズ事務局